オンライン小説出版サイト

最近、オンライン小説の出版サイトからの誘いがフォームメールから来ます。話には聞いていたものの、3社くらいから来たわけですが、こんな辺境サイトにも来るんですね。

とはいえ、すでにこうしてサイトという発表の場を持っているので、今サイトにある小説をどこかほかにやろうという気もありませんし、電子出版に興味はありますが、無料で販売できるところがすでにあるのに有料で出版しようという気もありませんね。
これが、どこか有名な出版社のインディーズ部門とかなら話は別なんでしょうけれど(いつかどこかがやるんじゃないかと思っていたり)。

要返信で送ってこられるので、一応こうしてスタンスを明確にしておきます。

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